自分の誕生日記念に父母に感謝を贈りたい

【日比谷花壇】ドライフラワー「ガラスコレクション

誕生日というと、自分が祝ってもらうことばかり考えますが、二十歳過ぎたら、そろそろ
「生んでくれて、ありがとう」
「育ててくれて、ありがとう」
と両親に感謝を表すことを考えてもいいのではないでしょうか。

二十歳じゃ、まだ親のありがたみがわからないかな?
自分が親になると、産むことの命がけの大変さ、育てることの苦労も見えてくるでしょうか。

親の存在のありがたみ、親の苦労がわかるようになったら、大人のしるし。

自分の誕生日に両親に感謝を表すなら、受け取った親が記念として残せるものがいいですね。
日常のものよりも、飾っておきたくなるもの。

たとえば、美しい花の時を止めたドライフラワーの置物。

上写真がのドライフラワー「ガラスコレクション」、下の写真は「Healing Bottle」です。

【日比谷花壇】Healing Bottle

【日比谷花壇】ドライフラワー「ガラスコレクション」

真空の中でいつまでも美しいガラスコレクション

たとえば、このドライフラワー「ガラスコレクション」は、生花をひとつひとつ丁寧にドライフラワーにして、ガラスに閉じ込めたアレンジメント。

バラのように美しい盛りをドライにしようとすると、乾かす間に開いていって崩れてしまう花はドライフラワーにするのは大変で、技術がいるんですよね。こんなに見事な花の盛りの姿をそのまま......ってすごい。

ガラスの中は真空になっているため、花が色あせしづらく、長く楽しめます。

バラ以外に組み合わせる花がパンジーだったり、ランだったり......色合いもいろいろ楽しめて、価格も5千台から1万円台まであるので、予算に合わせて選べます。

【日比谷花壇】Healing Bottle

草原でなびく草花の様子を閉じ込めたガラスボトル

この「Healing Bottle」は、ドライフラワーを専用のオイルを入れたガラス製のボトルの中に浸して、みずみずしい状態を閉じ込めてあります。

先のガラスコレクションは花束のようなデザインされた美しさですが、こちらの「Healing Bottle」はまるで野の花のような自然な風情が魅力です。

2本でワンセットで、風情も異なる花が2種類楽しめます。

パッケージも素朴さがあって魅力です。

【日比谷花壇】Healing Bottle

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