誕生石イメージアレンジメントは特別感

バースデーストーンリザーブド&アーティフィシャルアレンジメント

彼女や奥さんの誕生石をご存知ですか?
わりと女性なら知っているものです。
たとえばわたしは9月なのでサファイア。

その誕生石をイメージしたアレンジメントが日比谷花壇にはあります。
それがこれ、バースデーストーンプリザーブド&アーティフィシャルアレンジメントです。
上の写真はサファイアをイメージした9月用です。

アーティフィシャルフラワー、すなわち造花を使っていますが、生花を特殊加工したプリザーブドフラワーが入っていることもあり、ナチュラルなイメージに仕上がっています。
青いバラはプリザーブドフラワーで、ベージュの花はアーティフィシャルフラワーですが、自然に溶け込んでいますよね。

自分の誕生石をイメージしたアレンジメントは特別感があり、自分に合わせて選んでくれた感があります。

 ディズニー好きの彼女に贈るディズニーなリビングルーム

【ベルメゾン】<ディズニー>こたつやソファ

ディズニー好きの彼女の誕生日は毎回ディズニーランド...で、いいとして、誕生日プレゼントは?

帽子や服、小銭入れなど小物は既に自分で買っていたりして、もういっぱい持っていそうですよね。

そろそろ一緒に暮らそう、結婚しようと思う彼女へ、あるいは妻へは、思い切ってディズニーなリビングルームを贈りませんか? 
「ディズニーなリビングで一緒に過ごそう」というプレゼントなら、きっとサプライズ。

たとえば上の写真はディズニーのリバーシブル天板こたつ。こたつ布団を外せば、冬以外も活躍。

「いや、会社の同僚が来たときとか、ディズニーじゃ恥ずかしい」
という場合も安心を。
リバーシブルで、片面はシンプルな木目だから、ディズニー好きを知られたくない友人や親が来るときは、無地の面を出しておけばOK。

【ベルメゾン】<ディズニー>こたつ

 ほしいものがない旦那の誕生日プレゼントに

■【日比谷花壇】花束「気持ちを伝えるMESSAGEMAG」ペアセット

旦那に贈る贈り物って難しくて、悩みません?
そもそも、ふだんから洋服とか食器とかビールとか買っているわけで、日常的に使いそうなもの、飲んだり食べたりするものを買っても、誕生日プレゼント感がゼロ。
趣味があって、それが手ごろな価格なら、趣味のものもありだけど、それもなくて、特にほしいものがない旦那に、いったい、何を贈ればいいのか!?

こういうときは、もう物の力に頼るのではなく、思いを込めたり手をかけるしかありません。
というわけで、おすすめがこちら「花束『気持ちを伝えるMESSAGEMAG』ペアセット」。花束とマグカップが2つずつのセットです。
このマグカップは、ひとつのマグカップには「to him」、もうひとつのマグカップには「to her」と書かれたちゃんとカップル用のマグカップなんですよ。

思い1つめは、「ペアのカップでこれからも一緒に一息入れようね」の気持ち。

思い2つめは、手書きのメッセージ。

上の写真の左のマグカップ「to him」の裏側が、右の手前メッセージスペースなんです。そして右のマグカップの裏側には「to her」。カップの反対側にはメッセージを書けるスペースがあり、付属の鉛筆でメッセージを書くことができます。
贈るときにメッセージを書くもよし、たとえば自分が遅くなる日、マグカップに「冷蔵庫に夕飯を用意したから食べてね」とメッセージを書いたマグカップを食卓に置いておくなんて使い方もできますね。

メッセージは洗剤とスポンジでふだんどおりに洗えば、だいたい消えます。付属の鉛筆が使い終わったら、色鉛筆でも描けます。
花と一緒に届くので、誕生日の食卓にその花を飾って、旦那が好きなごはんを出しましょう。

花束「気持ちを伝えるMESSAGEMAG」ペアセット

 バラの花びらで包まれた豪華な花束でサプライズ

■【日比谷花壇】バラの形の花束ペタロ・ローザ「シャイニングレッド」

誕生日に花束...基本的ですが、それでいながら、やっぱり女性なら喜んでくれるプレゼントです。

でも、どんな花束?

女性が親しい相手に贈るなら、相手の好みそうな色や花の種類で花束を選べますが、相手の花の好みまでわからない場合には花束を選ぶのに迷います。
男性がよくやりがちなのが本数勝負。たとえば100本のバラなど。サプライズではありますが、受け取った後「え、どこに置こう?」その後に悩んでしまったり、逆に相手に引かれたり...。

サプライズ花束として人気があり、実際、女性に贈ったらきっと喜んでもらえる花束、それが日比谷花壇が意匠登録している、まるで一輪の豪華なバラのように見える花束「ペタロ・ローザ」です。

 美容院の開店祝いに日比谷花壇から花を贈りました

■【日比谷花壇】フラワーパティシエ「サクラホイップ」

先日、長年スタイリングを頼んできた美容師さんが独立してお店を開きました。
駅ビルの大きなお店から、夫婦二人の可愛らしいお店「chic HAIR」へ。

開店したのは2月12日。バレンタインデー直前。

お店を開くと聞いた時から、開店祝いの花を贈ろうと決めていました。選んだのは日比谷花壇のオンラインストア。
贈った自分が納得、うれしくなるような、きれいな花があるからです。そして、仕事上のおつきあいなどでも安心して贈れる伝統ある花屋でもあるからです。

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■【日比谷花壇】フラワーパティシエ「サクラホイップ」

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■【日比谷花壇】開店祝い特集

日比谷花壇_法人向けフラワーギフト