2020年の母の日、5月第2週の日曜日は5月10日です。

予算別母の日プレゼント

2,000円くらいまでの母の日プレゼント

3,000円から4,000円くらいの母の日プレゼント

5,000から6,000円くらいの母の日プレゼント

7,000円から1万円未満くらいの母の日プレゼント

1万円以上の母の日プレゼント

母の日の由来やしきたり

母の日とは(母の日の由来)

母の日にカーネーションを贈るのはなぜ?

母の日はいつ?

=>父の日プレゼントの情報はこちら

 母の日ギフト一番人気のアジサイ「フェアリーアイ」を贈るならe87にすべき3つの理由

アジサイ鉢植え「フェアリーアイ」

アジサイ「フェアリーアイ」の鉢植えは、2013年から8年連続で、e87の母の日ギフトの一番人気です。

その人気の秘密と、そして「フェアリーアイ」の鉢植えを贈るなら、他店ではなく、e87からにすべき理由を紹介します。

人気の理由は、届いたとき、箱を開けたときに「うわあーっ!」という驚きと感動があり、お母さんに喜んでもらえる母の日ギフトだからです。

e87で買うべき理由は
1)生産されたフェアリーアイの中の選りすぐりだけをe87が扱っているから。
2)テストを重ねて、ベストな状態で届く配達がされるから。
3)受け取ったお母さんが育てやすい育て方アドバイスがついているから。

目次
「フェアリーアイ」の人気の理由
e87から贈るべき理由1:選りすぐりの苗
e87から贈るべき理由2:箱と配達
e87から贈るべき理由3:育て方説明

e87.com(千趣会イイハナ)

 タイプ別1万円予算の母の日ギフト

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一般に母の日のプレゼントの予算は3,000円から5,000円が多く、1万円予算の母の日プレゼントは意外に探しにくいですね。そこでタイプ別に1万円くらいの予算の母の日プレゼントをご紹介します。

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 届いてから1か月の生花の変化を全公開-日比谷花壇「そのまま飾れるブーケ」

【日比谷花壇】母の日 そのまま飾れるブーケ「ストロベリーピンク」届いた翌日、苺を添えたパンケーキと共に
▲4月5日、前日届いた【日比谷花壇】母の日 そのまま飾れるブーケ「ストロベリーピンク」、苺を添えたパンケーキと共に

日比谷花壇の花は高価なイメージがありますが、三千円台からありますし、少し高くても、特に生花はそれだけの価値があります。
なぜなら、生の花を、お母さんに長く楽しんでもらえるからです。

今年2020年4月4日、小池百合子東京都知事が政府が緊急事態宣言を行った場合の東京都が行う緊急事態措置の概要を公表した翌日の、東京に最初の緊張が走った翌朝、日比谷花壇から、我が家に母の日商品、そのまま飾れるブーケ「ストロベリーピンク」が届きました。

花瓶も要らない、軽い花束を受け取ったそのまま置いただけで、12日間、少しブルーな日々に癒しをもたらしてくれました。

その後は、一部傷んだ花びらを外して花瓶に生けなおして、さらに時間が経ったら傷んだ花を外したりして、結局、1か月、飾っていました。さすがに1か月後の5月3日にはだいぶ花びらの端が傷みましたが、ごめんなさい、この頃にはこまめに写真撮るのを忘れていたので、その前に撮ったのは4月28日、つまり届いて25日目の写真だと、まだまだ華やか、宅配便で届けられてから1か月近く経った花とは思えません。

日比谷花壇の「そのまま飾れるブーケ」は、本当に長く、我が家を彩ってくれました。

さらに詳しい、届いてから1か月間の花の変化は、この後、写真でお見せします。

▼4月28日の【日比谷花壇】母の日 そのまま飾れるブーケ「ストロベリーピンク」から活けた花
【日比谷花壇】母の日 そのまま飾れるブーケ「ストロベリーピンク」をばらして花瓶に飾りました

▼5月3日の【日比谷花壇】母の日 そのまま飾れるブーケ「ストロベリーピンク」から活けた花
1か月後の【日比谷花壇】母の日 そのまま飾れるブーケ「ストロベリーピンク」

 こどもたちの世話で疲れた妻に贈る、5条件クリアの母の日ギフト

母の日 そのまま飾れるブーケ「ストロベリーピンク」
▲【日比谷花壇】母の日 そのまま飾れるブーケ「ストロベリーピンク」

新型コロナウイルスで休校が続き、お母さんたちはこどもたちの相手をしたり、三食ごはんを作るのでクタクタ。わたしの周りのお母さんたちを見ても、お疲れだなあと思います。

そんなお疲れのお母さんに贈るなら、どんな母の日ギフトがいいのでしょう?

求められる条件は5つ。

1.癒し効果

2.特別感

3.世話要らず

4.こぼれない

5.壊れない

この5条件をクリアした母の日ギフトが、世話要らずの生花、「そのまま飾れるブーケ」を、先日、日比谷花壇からモニターとして商品提供いただき、2020年の母の日ギフトを一足早く受け取りました。


写真の「ストロベリーピンク」のほか、「レッドアップル」、「アップルオランジェ」、ディズニーの「ミッキー&フレンズ」などいろいろあります。

日比谷花壇で

日比谷花壇_母の日特集

 カタログギフト+αは最強の母の日プレゼント

【婦人画報のお取り寄せ】近沢レース店×婦人画報×リンベル 麻の葉(あさのは)&カメリアレースタオルハンカチセット

「何を贈れば喜ばれる?」
母の日プレゼントはほんと悩みますよね。

特に結婚して、夫の母、義母に贈る母の日プレゼントは、最初の数回は手探り。食品が喜ばれるとか、花のほうが反応がいいとか、だんだん気配はつかめても、そこから、また品選び。

実の親であるていど好みを知っていても、品選びに悩みます。
さらに贈るタイミング。旅行好きなら、何日も家を空けているときに生ものを送るわけにいかないし、かといって日持ちするものもネタ切れになります。

そこで浮上してくるのが、相手が好きなものを選んで、好きなタイミングで申し込める「カタログギフト」。
特に還暦などの際に、兄弟合同で1万円、2万円といった高額予算で贈ろうとするときは、外すわけにはいかないので、カタログギフトがいいですよね。

ただ、ここでまた悩みます。
カタログギフトは相手に好きなものを選んでいただけるいいギフトですが、金券を贈る的に、ちょっとストレートすぎないかと思うんですよね。

その解決策が、カタログギフトにプラスαで小物をつけたプレゼント、「婦人画報×リンベル」カタログギフト & 近沢レース店です。

さすが婦人画報がカタログギフトのリンデルと組んで作り出したギフトセット。
そのプラスαがまた老舗のレース店、年配女性の憧れブランドで心をくすぐります。

いろいろある「婦人画報×リンベル カタログギフト」を

【婦人画報のお取り寄せ】近沢レース店×婦人画報×リンベル 麻の葉(あさのは)&カメリアレースタオルハンカチセット