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【里仙】棒寿司詰め合わせ

お寿司は生物。手土産なら、いざ知らず、送ってもらうギフトとして考えたことはないかもしれません。
でも、いまや日本の冷凍技術と配送網は磨かれて、生の寿司を冷凍で送ることができる時代になりました。

上の写真は銀座に割烹「里仙」を構える正直屋の棒寿司詰め合わせの3種類のお寿司です。
わかります?この鯖寿司の鯖の身の厚さ。脂がのったサーモンは脇までぐるっとごはんを巻いています。向こうにぼけて見えるのはカニ。これまた、たっぷりの脚肉がのっていました。
こんなおいしいお寿司を贈られたら、贅沢で幸せなひとときを楽しみ、贈り主に心から感謝します。

味のバランスがよく、酸っぱすぎず、それでいながらさっぱりとしていて、脂ののった魚の味わいは深く、冷凍だったことをみじんも感じさせません。こちらの冷凍お寿司は以前うちに送っていただいたのですが、自然解凍で、全くみずっぽさもなく、おいしくいただけました。

ギフトの注文は

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■【正直屋本店】冷凍寿司

【里仙】棒寿司詰め合わせ

正直屋 笹巻寿司

正直屋の笹寿司は贈られたら、かなりうれしいおいしさ。うーん、ほんと、ここの酢飯は味つけが上手。
写真のサーモンのほか、鯖、小鯛、海老の4種類の笹巻寿司が3個ずつ入った12個セットで5千円弱。
うーん、夏ばてに耐えて仕事がんばっている自分に贈りたくなってきた!

特に夏場、食欲のない時期に、これがあったら、昼食はこのお寿司と、お醤油ととろろ昆布を入れたお椀にお湯を注いだおすましで、おいしくて、しかも楽できて、主婦なら誰でも幸せになれるはず。

正直屋のこの2種のお寿司は、ぐるなび食市場のお中元食品ギフト試食会の人気投票でも2位に輝く人気ぶりでした。

以前こちらの冷凍お寿司を自宅にお送りいただいて食べたときの感想は正直屋寿司ギフト花てまり

正直屋の割烹「里仙」に行ったときの感想は銀座割烹「里仙」

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■【正直屋本店】冷凍寿司

初出:2013.7.18 更新:2015.9.12

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